朝ランニングは効果とは?ダイエットや食事と距離についても!

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ランニング

おはようございます、ふくたろうと申します!

いつもお読みくださりありがとうございます。

今回のテーマは「朝ランニング」です!

私は一ヶ月前から沖縄に滞在していて、この記事を書いているのは国際通りのマックです!

朝ランニングの記事ということで、現在の時間は6時17分にこれを書いてみなさまにお届けしています。

朝の時間というのは、なにをするにも私は「スーパータイム」と呼んでおり、作業効率の面や気分の面や運動などなど、なにかするにあってとても有意義な時間です。

朝ランニングもそうしたたくさんのメリットがあるので、ぜひ継続していったあなた自身の習慣に位置付けていきましょう!

さて、それではまいりましょう〜!!

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朝ランニングの効果

 

まず朝は神聖な時間で空気も透き通っていて、なおかつ脳がニュートラルの状態であります。

起床してまだ脳みそに情報が入らなく、考えるにはこれほどぴったしな時間はありません。

 

朝に行うランニングは1日を気持ちよくスタートできることや、気持ちが常にポジティブになれることなど、快活な毎日を送る潤滑油みたいな役割を果たします。

私は朝ランニングはしない人なのですが、朝にサーフィンをよくします。

ですから運動という面ではともに一緒で、朝に運動をすると1日がこれでもかというぐらい気持ちや気分がよいです。

ランニングならば、いつでもどこでも手軽にできるので、素晴らしい運動法なのです!

また、ランニングの効果でいえば脳の発達にも効果をみせます。

脳の記憶や集中力を司る「前頭前野」と呼ばれる部分が運動している人は大きくなるとの研究結果がでています。

考える・記憶する・アイデアを生み出す・感情をコントロールなどなど、脳の中で一番大事な場所ともいわれています。

したがって朝ランニングによって、その1日の仕事や勉強の質が大幅に上がる事を意味します。

また、前頭前野の高次機能は神経伝達物質のドーパミンやセロトニン、ノルエピネフリン、ガンナアミノ酪酸などによって支えられ、これらの物質が欠乏すると、ヒトはワーキングメモリー課題の遂行、プランニング、意思決定や反応抑制の障害を示したり、情報障害を示したりする。(脳科学辞典一部抜粋)

このことから、なにかを達成したいことがある場合、ランニングをすることで良い結果につながっていきます。

おそるべし朝ランニングですね。

 

距離はどのくらい走ればいいの?

 

朝ランニングをするにあたって注意しないとならないのが急な運動をしないことです。
起きてすぐの体は体温が低い状態になるので、体が温まっていない状態で無理な運動をしてしまうと怪我の要因になりますので、ランニングまえに準備体操をしっかりと行いましょう。

特に朝は要注意です。

という事を踏まえて、

朝のランニングには「スロージョギング(ランニング)」がおすすめです!

(スロージョギングの記事はこちら)

距離などについてもこちらの記事のありますので、ご参照ください。

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ダイエットにいい?

 

朝は脂肪燃焼が特に多い時間帯ですので、ダイエットで体重を落としたい方は朝に行うとより効果的です!

さらには、通常のランニングより疲れにくく、同じ時間の運動で約1.5倍の運動効果がある「

ではその際どういった食事がいいのでしょうか?

 

脂肪燃焼の効果を高めるには、ランニング前の食事を摂らないことです。

 

 

今日のまとめ

いかがでしたか?

朝にランニングをするメリットはたくさんありますので、おすすめですよ!

ランニングすることで体にエネルギーを高めることもでき、朝から1日を快活に過ごせるよになるので気持ちの面でもたくさんのメリットがあるでしょうね!

まずは試してみる事ですね!

最後までお読みくださりありがとうございました。

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